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01111競馬パネル:ヤマニンゼファー「1993年第108回天皇賞(秋)」
<サイズ>
□ 額:(約) H:42.2cm/W:53.0cm/D: 2.5cm
<商品説明> ※伝来・口上
□ 1993年 第108回 天皇賞(秋)
□ 【IKアイケー血統研究所】より抜粋
ヤマニンゼファー
父:ニホンピロウイナー 母:ヤマニンポリシー 母の父:Blushing Groom
1988年生/牡/IK評価:2A級
主な勝ち鞍:G1安田記念2回、G1天皇賞・秋、G2京王杯SC
・1991年、初戦は12番人気。低評価に反発するかのようにダ1200mで直線だけで8頭をごぼう抜きする鮮烈なデビューを果たした。
・当初は脚元の状態からダートを中心に使われていた。
・古馬となり芝1400mの京王杯SCで3着と好走すると、自身にとって初の芝1600m戦、しかもGI安田記念に挑戦する。ここでも11番人気という低い人気だったが、カミノクレッセ以下を一蹴し、見事GⅠの栄冠を手中にする。
・ヤマニンゼファーの同期には、トウカイテイオー(父シンボリルドルフ)、シャコーグレイド(父ミスターシービー)、イイデセゾン(父タケシバオー)など父内国産種牡馬産駒の活躍が目立つ。古馬でもメジロティターン産駒のメジロマックイーンが君臨し、その意味では内国産種牡馬の全盛期でもあった。
・1992年、4歳時は安田記念以降は3戦0勝と勝ち星はなかったが、暮れのGIスプリンターズSではニシノフラワーの2着に好走し力を証明した。
・1993年、いよいよ5歳。それまではどこか詰めの甘さを見せていたが、前年3着だった京王杯SCを制すると続くGI安田記念も横綱相撲で勝ち2連覇を果たす。
・そして迎えた天皇賞(秋)では距離の壁が不安視され5番人気と評価を下げていたが、初の芝2000mという距離への挑戦にも関わらず好位を追走し、府中の長い直線で、セキテイリュウオーを死闘の末にハナ差退けて天皇賞馬となり、古馬中距離路線の頂点に立った。
△ 「ヤケ」「シミ」がありますが、経年劣化相当です。
× 「箱」等の付属品はありません。
<本商品への思い>
■ 血眼になって毎週末競馬を見続ていた私と時期がピッタリ合いました。(^o^) 買い・切り時がドンピシャ!たまらない名馬です。
■ お好きな方へお譲りできれば嬉しいです。
カテゴリーホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > コレクション > 印刷物商品の状態傷や汚れあり発送元の地域東京都






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